このたび、ブロガー向けイベントである”【OPPO「Reno 10x Zoom」タッチ&トライ】 sponsored by ひかりTVショッピングユーザーイベント”に参加しました。

 

イベントとタッチアンドトライの感想については以下に記載しています。

是非併せてお読みください。

 

OPPO Reno 10x Zoomタッチ&トライイベントに参加しました

 

 

OPPO Reno 10 Zoomは、

・トリプルカメラ搭載で10倍ズームに対応。

・可動式のピポッドライジングカメラを搭載し、インカメラを収納できる。

・画面占有率93.1%のノッチのないパノラマスクリーン

 

このような特徴を持つハイスペックモデルです。

タッチアンドトライイベントで存分にOPPO Reno 10x Zoomの魅力を実感した後、最後にイベント協賛のひかりTVショッピング様からのプレゼンがありました。

 

 

ひかりTVショッピングはこちら。

 

https://shop.hikaritv.net/

 

私も初めて知ったのですが、ぷららで通販サイトをしていたのですね。

デジタル関係だけでなく、生活用品まで幅広く取り扱っているそうです。

 

 

そのひかりTVショッピングで、なんと、Reno 10x Zoomを販売することになりました。

併せて、お得なキャンペーンも展開するとのことです。

 

 

もっとわかりやすく言うと、

 

 

 

ポイント還元という形が多いですが、

 

実質35,477円になるそうです。

※OCNモバイルONE契約時の最大金額のようです

 

会場で、更にお得になるクーポンコードが紹介されました。

 

 

クーポンコード

OP298AF

 

このクーポンを使うと、OPPO取り扱いキャンペーンの10,000PT→11,000PTになるそうです。

1000PTお得になりますね。

※OPPO取り扱いキャンペーンの配布クーポンの代わりにこのクーポンを使うと適用されます。

 

キャンペーンの詳細はこちら。

OPPO取り扱いキャンペーン

https://shop.hikaritv.net/shopping/app/customer/campaign_entry/init/201906_ocnsim1p/?sid=ascii_ad_201907

 

ほぼポイント還元なのですが、ひかりTVショッピングでは食品、お酒など日常のお買い物も出来ますので、サクッと使ってしまえば良いと思います。

興味のある方は是非。

 

会場では、3人の参加者にじゃんけん大会でReno 10x Zoomのプレゼント企画をしました。

私は一回戦では最後まで残ったのですが、残念ながら負けました><

そして、イベント参加者全員には半額クーポンが配布されました。

あとは、ブログの内容次第で、10人には無料クーポンが当たる・・・かも?

 

と、会場がざわつきました。

 

Reno 10x Zoomは、本当に良い端末なので、一度手に取って体験して貰えればと思います。

このたび、ブロガー向けイベントである”【OPPO「Reno 10x Zoom」タッチ&トライ】 sponsored by ひかりTVショッピングユーザーイベント”に参加しました。

OPPO製品は、以前にOPPO Find Xのイベントに参加しまして、その際には幸運にも端末をいただくことが出来ました。

思わぬ幸運でしたが、その後SIMを入れて半年間愛用しております。カメラの品質が良く、SNS投稿はもっぱらFind Xを使うくらいに気に入っておりまして、新製品「OPPO Reno 10x Zoom」が発表されたときに是非触ってみたいと思っておりました。

今回はFind Xとの対比をしつつ、ブロガーイベントをレポートしていきます。

 

○豪華なケータリング!!

 

4種類のウエルカムドリンク(ノンアルコール)をいただいて、ケータリングのお食事をいただきました。

 

 

 

以下、タッチアンドトライさせて貰っているReno10x zoomの作例です。

 

 

 

なかなか飯ウマに撮れているのではないでしょうか。

このケータリングはかなり量も用意されていたので、後半のタッチアンドトライの合間にもお代わりをいただきました。

ごちそうさまでした。

 

○Reno 10x Zoomのプレゼンテーション

 

では、Reno10x zoomについてのプレゼンテーションを紹介します。

 

 

Reno 10x Zoomのポイントは大きく分けて以下の3つ。

・デザイン

・カメラ

・パフォーマンス

 

それぞれについてポイントを紹介していきます。

 

<デザイン>

 

 

背面は、

・トリプルカメラ

・3D局面ガラス加工

・第五世代ゴリラガラス

・O-DOT

 

以上の4点がポイントです。

 

 

O-DOTとは、この緑のポッチのことで、この突起がデザインとカメラ面の保護に役立っています。

 

次は表面です。

 

 

・パノラマスクリーン:画面占有率93.1%

・ピポッドライジングカメラ:可動式のインカメラ

 

やはり、Reno 10x Zoomというと、このピポッドライジングカメラが大きな特徴ではないでしょうか。

Find Xも収納式のカメラがありましたが、その時は上面全体が動き、インカメラ、アウトカメラ両方を備えていました。

 

 

このように、斜めに動くのが特徴です。

 

 

また、Find Xでは顔認証を採用していましたが、今回はディスプレイ指紋認証を採用しています。

R17シリーズなどでも採用していた方式ですが、その時よりも28.5%速度アップしているそうです。

筆者も試しに登録して試してみたのですが、凄く速かったです。

 

 

<カメラ>

 

Reno 10x Zoomの大きなポイントが10倍ズームです。

 

 

トリプルレンズを搭載しており、それぞれの画素数は以下の通りです。

上から、

 

・4800万画素(標準)F1.7

・800万画素(超広角)F2.2

・1300万画素(望遠カメラ)F3.0

 

それぞれのカメラがスムーズに切り替わり、ズームでのカクツキはありませんでした。

ズームは倍率切り替えも出来ますし、自由な倍率で切り替えることもできます。

 

 

カメラは、ペリスコープ構造になっています。

この構造を使うことで、端末の薄さも実現できるとか。

 

10倍ズームは、デジタルズームと違い、劣化しないズーム画像が撮れます。

細かいディティールまで写るのが凄いです。

 

 

ウルトラナイトモードでは、夜とは思えないほどの明るい写真が撮れます。

 

ポートレートモードでは、雰囲気のある効果をつけることができます。

Reno 10x Zoomの作例はこちら。

 

インカメラは、ピポッドライジングカメラでになっていて、使っていないときは本体に収納されています。

1600万画素で、自撮りも満足な品質で撮影できます。

 

<パフォーマンス>

 

カメラだけでは無く、パフォーマンスにもこだわっています。

Snapdragon855、RAM8GB、ROM256GBと非常にハイスペック。

サウンドシステムも要望の多かったステレオスピーカー、ハイレゾ、DOLBY ATOMSに対応しています。

 

 

気になるのは、デュアルバンドGPS。今流行の位置情報ゲームの精度が上がるのなら嬉しいですよね。

 

 

本体を冷却するのに、水冷式を採用しています。

昔、MEDIAS Xがやっていたような・・・。

どれほど効果あるか気になりますね。

 

ゲーム向けの機能も充実していて、OPPO製品にはゲームスペースという機能があります。

ゲーム中に着信を拒否したり、細かく設定できます。

他にも、

・ハイパーブースト:スマートフォン性能を大幅に改善

・タッチブースト:タッチしてからのレスポンス速度の向上

・ゲームショック・振動するリニアモーターが臨場感を演出

・フレームブースト・カクつきを防止し、描画向上

 

といった、ゲームのパフォーマンスを向上させる機能があります。

筆者はゲームはほとんどしませんが、通常の利用でもパフォーマンスが向上するのならば期待したいと思います。

 

○山根さんとOPPOエンジニアのトークセッション

 

携帯電話研究家の山根康宏さんとOPP0のエンジニアの方でトークセッションがありました。

 

 

 

こちら、Reno 10x Zoomの作例です。

10倍ズームを味わってしまうと、実はブロガーイベントこれ1個で行けるのでは・・・。

 

内容は中国語で翻訳しながらの進行でした。

まず、驚いたのは、かなり専門的に突っ込んだ話までしてくださったこと。

私はエンジニアの話にはちょっとうといので、100%理解できなかったのが歯がゆい。

 

なので、印象に残ったことを箇条書きしますね。

 

・カメラのズームのスムーズさにはこだわっている。

・自撮りのOPPOと言われるが、アウトカメラもこだわっている。

・ステレオスピーカーは要望に応えて入れた。ユーザーからのレスポンスを開発に生かしている。

・オススメ機能と聞かれると、色々使ってみて欲しい、と。意見も聞かせて欲しいと。

 

○タッチアンドトライ

 

次に、タッチアンドトライの時間を設けました。

 

 

ポートレート自撮りしてみました。

めっちゃ明るく撮られた印象。

普通のカメラで撮るとここまで髪の毛赤くありません。

美肌補正などが効いていますが、顔そのものはあまり変わってないかと。

 

ちなみにこれはFind Xの自撮り。

OPPOの人とお話しましたが、自撮りが綺麗なのはFind X。Reno 10x Zoomは、補正は程々でナチュラルさに振っているそうです。

 

 

スーパーナイトモードで撮影した夜景です。

細かいところまで綺麗に写ってるんですが・・・目で見たのと違って明るいです。

この辺は好き好きなのかなぁ・・・

 

 

もう一回撮るとすこし空が暗く写って良い感じ?

 

ちなみにこれが、Find Xでの作例です。割とおんなじように綺麗に撮れました。

Find Xもスーパー内とモードには対応しているそうです。(OPPOの人談)

 

 

こちらのミニチュアは、10倍ズームで撮った物です。

やっぱ綺麗だなぁ・・・。

 

ピポットライジングカメラ裏面にはモバイルライトが付いています。

 

FindX(奥)と並べてみました。

やっぱパノラマスクリーンは綺麗ですね。

 

私はジェットブラックをお借りしてたのですが、オーシャングリーンも撮影させていただきました。

この落ち着いた色味素敵です。

 

持っていると、カメラ部分がフラットなのですごく手に馴染みました。

Find Xとはポートレートの作りがまるで違うので驚きました。

Find Xは、照明エフェクトがあり、自然光、ローカルライトなど様々なモードに切り替え、撮影後に変更することも出来ました。

Reno 10x Zoomは、フィルターをかけるようなイメージですね。

ガラッと変えてきたのはちょっと驚きました。

 

自撮りも、Find Xは顔を登録して、AIで美顔効果をかけていましたが、Reno 10x Zoomでは、美顔などの度合いを変更するメニューがあるだけでした。

なんで3D効果辞めたんでしょうね。

 

Reno 10x Zoomの私的アドバンテージは、

・可動式レンズがインカメラのみで、認証も指紋なので、カメラ動かす回数が圧倒的に減ったので耐久性的には安心。

(Find Xはロック解除の都度カメラが動くので若干煩わしかった)

・ROM256GBに加えて、microSDも使える

・10倍ズームカメラ

 

以上の3点ですね。

手にもなじみ、デザインも落ち着いていて、使いたくなる端末でした。

 

最後に、イベントを協賛してくれたひかりTVショッピング様からのプレゼンがありました。

お得な情報満載で絶叫の嵐。

 

・・・ですが、長くなってきましたので別記事に書きますね。

この記事にもリンクを貼りますので併せてお読みください。

 

ひかりTVショッピングでOPPO Reno 10x Zoom販売!お得なキャンペーンも

 

 

 

 

昨年末、アイロボットファンプログラムのモニター企画でブラーバジェットをお借りしました。

 

 

 

三ヶ月間お借りして、床掃除していたのですが、やはり拭き掃除をすると床が気持ちいい。

返してから三ヶ月・・・暑くなってきて床のベタベタが気になるように。

 

そんな時、ブラーバジェット250の発売リリースを見つけました。

価格据え置き、本体そのまま、付属品がリユース可能なクロスと洗剤追加されました。

モニターの時に余っていた消耗品も残っていたし、これは買うしか・・・!!!

 

というわけで、ポチっとな・・・。

 

 

届きました!!!

使い捨てクロス3種各2枚、洗って使えるクロス1種1枚、洗剤2つも付いてきました。

 

久しぶりのブラーバ。

気持ちいい床が戻ってきました〜〜〜!!!!

これから、留守中に床掃除して貰って気持ちよく過ごそうと思います。

 

 

またまた衝動買いしてしまった、ちえです。

キヤノンから発売されたインスタントカメラプリンターiNSPiC ZV-123を購入しました。

キヤノンのモニター販売で、100枚のプリント用紙セットをチョイスしました。

minaのカワイイポーチも付いてきてワクワクです。

 

これ、iNSPiC自体はPV-123というスマホ専用プリンターが去年に出ていたんですが、今回、カメラ付きモデルが発売されました。

プリンターにカメラ!

それだけで食指が動いてしまいまして・・・

 

micro USB B端子とSDカードスロットがあります。

 

 

シャッターボタン、電源ボタン、フラッシュボタン、インジケーターがあります。

 

 

印刷はこんな感じで出てきます。

用紙は一回に10枚入ります。

 

内蔵カメラの画質はそこまでよくありませんが、トイカメラで撮影しているような気持ちになります。

シールになってるので色んな写真を気軽に手帳にペタペタと。

持ち腐れてた手帳が華やかになりました。

 

ほぼ、スマホ写真をプリントするんだろうなと思うけど、使ってて楽しいプリンターです。

Selfieもあるんですが、いかんせん大きくて。。。

 

そんなわけで楽しく使っております。

 

めっちゃ長いブログ書いてたら間違えて消しました・・・ちえです。

と、いうわけで仕切り直しで書いています。

 

携帯キャリアの料金プランが出そろい、分離プランと呼ばれる、月々サポート金額のないプランが発表されました。

私はドコモを使っておりますが、ドコモでは「おかえしプログラム」という、端末を返却するとその残債分を”おかえし”してくれるプランを始めます。

端末を返却することで実質金額がお得になるというものですが、私は端末を手元に置いておきたい派なので、あまり積極的に使わないかなぁ・・・と。

 

私は発売日にiPhone 8 Plusを購入しまして、1年半くらい使っております。

どうせ月々サポートが付かないなら、無理して2年で機種変更しなくて良いかなぁと。

顔認証が失敗率高い私なので、指紋認証Touch IDを使い続けたいのもあり、iPhone 8 Plusを継続して使いたいな、と。

 

ここ最近、バッテリーの減りが早いのが気になっておりました。

バッテリーの状態は、85%の性能でピークパフォーマンス性能は維持しているのですが、明らかに40%切ってからの減りが激しく、一日電池が持たなくなってきました。

これから2年くらい延命をするのであれば、ここでバッテリー交換をすると幸せになれるかも?

というわけで、有償でバッテリー交換に行って参りました。

 

ジーニアスバーでまずは端末の診断。

 

バッテリー性能85%

充電回数450回くらい

 

だそうで、一般的には500回が交換の目安だと。

そして、AppleCare+に入っているので、80%切ると無償でバッテリー交換が出来ると案内されました。

AppleCare+は2年間なので、あと3ヶ月くらいで切れるそうです。

3ヶ月くらい我慢して使ってみて、80%切るようなら無料になる、とのことでした。

 

でも、今回は有償でバッテリー交換をお願いしました。

これで快適になるのなら・・・。

 

修理時間は1時間。

 

・作業時に液晶フィルムが剥がれる可能性がある

・データが消失する場合がある

 

以上の点を案内され、了承しました。

データに関してはiCloudバックアップ取っているのでとりあえず問題ありませんでした。

 

価格は、税込5,832円でした。

これでバッテリー性能が100%になりました。

交換用のバッテリーは満充電してないようで、交換時、32%くらいでした。もし、ジーニアスバーの後がっつり出かける方はモバイルバッテリーを持っておくと安心かもしれません。

 

ジーニアスバーはネットから予約して行くことができ、即日修理できるので凄く便利だと思いました。

ありがとうございました。

iPhone 8 Plus、大切に末永く使います。壊れないでね。

 

 

テレビ東京で放映中のドラマ、きのう何食べたのレシピ本を買いまして、片っ端から作ってます。この写真は、具だくさんのそうめん!

 

トマト、キュウリ、大葉、ミョウガ、ツナマヨ、すりごま、ショウガチューブをトッピングし、めんつゆをぶっかけてます。

これが又美味しい!

麺は少なめにして具だくさんなのも良いです。

 

 

こちらは、切り干し大根、厚揚げと小松菜の煮浸し、もやしとニンジンのナムルです。

どれも何たべ(ドラマの略称)のレシピです。ちなみに奥の餃子は関係ないです。

何たべレシピの良いところは、調味料が手軽(基本めんつゆ)、副菜が豊富なこと。食費にこだわる主夫のシロさんなので、基本お高いものはないから試しやすいです。

 

これは、ナポリタンとコールスロー。

昔ながらのナポリタンでほっとする味でした。パスタソース使わずにスパゲティ作ったの久々かも。

コールスローも千切り野菜に調味料混ぜてしばらく置いとくだけなので簡単!刻むのはスライサー使いましたし。

 

手間はかかりましたが、いちごジャム作りました。これがまた美味しい。オフシーズンにいちご買ったのは少しお高かったですが。

 

鶏肉のトマト煮込みも、安売りで買ってきたホールトマト使って煮込み、仕上げのピザチーズが効かせるのが美味。

 

そんな感じで、あれこれ作ってしまいます。

料理は下手くそなんですが、レシピ見ながら試すのはわりと好きです。

 

ドラマはゲイカップルが同居してて、ほっこりする日常と美味しい料理が出てきます。今期、好きなドラマの一つです。よろしければ是非見てみてください!

 

GW、仕事が普通にあったのでスキマで色々予定を入れていたらヘロヘロなちえです、こんばんは。

 

GW中に、乃木坂46二期生鈴木絢音ちゃんが出演している、舞台ナナマルサンバツRound2を観てきました。

最近、流行に乗るかのように、乃木坂ちゃんが好きなんですが、絢音ちゃんは私と同じ秋田出身なので注目していました。

ナナマルサンバツとは、高校生の競技クイズを題材にした漫画で、昨年初めて舞台化されました。

今回は、その続編という位置づけです。

 

漫画は読んでいませんでしたが、Rakuten TVで有料レンタルしたナナマルサンバツ(1作目)がとても面白く、期待は膨らみます。

ワクワクしながら三越劇場に足を運びました。

三越劇場は、日本橋三越の6階にありますが、エレベーターを降りたとき、そこには異世界が広がりました。

画廊とか、ツボを展示しているところとか・・・完全場違い。

ここで本当に合ってるの???と足を進めると、一角に入り口が。

ちょっと早く着いてしまったのでうろうろしていたら、係の人に

 

「他のお客様のご迷惑になりますので、8階の屋上庭園で開場時刻までお待ちください」

 

と。

グッズ列とか特にないし・・・でもあんま乗り遅れるとグッズ並ぶんかな・・・と若干葛藤。

エスカレーターを2階分登り、屋上庭園へ。

なんだこの広がる緑の空間は・・・。

なかなかにセレブの場所だなぁwさすが三越。

 

結局5分前くらいに戻り、ロビーまで入れて貰いました。

グッズもスムーズに買え、友人との再会も果たし、いざ劇場へ。

 

2階席のほぼ最後尾でしたが、さすが演劇の劇場は、コンサートのホールと違って近い。

双眼鏡を使わずとも、演者の表情がしっかり見えました。

劇場はこうでなくっちゃ。

 

基本この舞台は参加型なので、開始時にクイズ参加があり、その後本編に入ります。

観客がまずはガチクイズに参加するわけです。

私は初戦敗退でした・・・弱いw

 

パンフレットを見て知りましたが、ゴーカイジャーゴーカイレッド役の小澤亮太さん、ニンニンジャーのキニンジャー役中村嘉惟人さんが出てたんですね。

特撮好きの私は興味津々でした。(ニンニンジャー観てませんが)

 

ひたすらクイズをしていくんですが、競技クイズのあるあるみたいなのがちりばめられていて、クイズを楽しんでいる自分がいました。

終盤のガチでクイズ対決するコーナーは、演技なしで素の俳優さんが見れるのでなかなか熱かったです。

ガチクイズは応援OKなので、役名が飛び交ってました!

私は「真理ちゃんがんばれ〜〜〜!!!(鈴木絢音ちゃんの役名)」と叫んでましたよ。

 

シーンとして見る舞台も味わい深いけど、こうやって笑ったり、実際にクイズを考えたり、応援したりできるのも楽しいな、というのが感想ですね。細かい演技の善し悪しを突っ込むのは野暮ですねw

あ、絢音ちゃんの声は通りが良かったし、顔も声も可愛かったです。

 

機会があれば、原作も読んでみたいなー。舞台だとほんの一部分だと思うので。

9月にこの舞台のDVDが出ますが、東映ビデオオンラインで予約受付してる限定予約版には、ガチクイズ全ての公演分が入るそうで・・・今から楽しみです。

 

Round1のDVDはこちら↓↓

 

 

Round2の限定予約版はこちら↓↓

https://shop.toei-video.co.jp/products/detail.php?product_id=17778

 

Amazonだと、Round2の特典はつきませんがちょっと安いです。

ものすごく久しぶりの更新です。

専業主婦から兼業主婦(外勤という意味で)にジョブチェンジして心身共にバテてました。すみません。

でも、非常に充実はしております。

5月からはもっとちゃんとブログ書いていきますので、よろしくお願いします。

 

EOS M100を去年の11月に購入した私なのですが、結論から言って

 

凄く良い!!!

 

です。

カメラとしてはエントリー向けだし、上位に比べるとアレかもしれませんが、それでもかなり満足です。

それは、何よりも、

 

小さくて軽いは正義!

 

なんですよね。

 

 

EOS70D買ったときには、グリップしやすいしー、とか、色々言って重たいやつ買ったんです。

凄く気に入ってるし、こいつはこいつで好きなんです。

でもね・・・重いんですよ。分かってて買ったとはいえ。

鞄に入れると他の物入らなくなるし・・・割と切実でした。

結果あんま持ち歩かなくなってしまい、スマホで写真を撮る日々。

 

それが、EOS M100を購入しまして、とにかく軽いんですよ。

パンケーキレンズつけて鞄に入れても余裕がまだあるんです。

ご飯食べに行くときとかに持って行けるようになりましたね。

 

 

 

 

気軽に桜の時期にお散歩してスナップを撮っていました。

 

 

 

ヒーローを撮ったり。

 

 

 

食べ物撮ったり。

 

とにかく、気軽に写真を撮れるようになったんですよね。

写真の腕はともかく、カメラで撮影するの、やっぱ楽しい。

スマホに転送してSNSにアップしたり。

実家に行くときはリモート撮影で集合写真撮るのに活用しました。

カメラってやっぱ持ち歩かないと意味ないんだなぁ、、、と。

そして、軽さと明るさを追求してF2.0の22mm単焦点レンズを追加購入して正解でした。

基本スナップしか撮らないので、画角も明るさもこれが丁度良かったです。

自分に合ってた、と言うべきですかね。

 

でも、ガチな時用にEOS 70Dは残してあります。

普段の持ち歩きはEOS M100、ここぞと言うときにはEOS 70Dも使っていきたいと思っております。

マウントアダプター持ってるけど、レンズでかすぎるとやっぱEOS M100だとバランス取れないので・・・。

 

そんなわけでほぼほぼ子どもですが、写真撮りまくってる日々なのでした。

 

 

 

Galaxy Note8とUSB-C Digital AV Multiport AdapterでDeX Stationが使えた!

 

過去に書いたこの記事。

結局DeXモードを試してから、この機材は眠っていたわけですが、Switchで使えましたよ、ってお話です。

 

 

このUSB-C Digital AV Multiport Adapterと、

 

 

このワイヤレスキーボードを使い、

 

 

電源のUSB-Cケーブル、HDMIケーブル、ワイヤレスキーボード用のUSB-Aアダプターを挿して、Switch本体に繋ぐと・・・

 

 

テレビに出力できました!

 

そして、

 

 

ドラクエXでこのキーボードも使えました。

まぁ。。。チャットするフレンドなんていないんですけどもねw

 

とりあえず、手持ちの物でドラクエXも出来ることが分かったのは収穫でした。

 

 

デルアンバサダーのモニターキャンペーンでNew XPS 13をお借りしています。

そろそろ返却期日が近づいてきてちょっと寂しい気持ちです。

New XPS 13は、コンパクトで大画面なので、ちょっとした時間にすぐ起動してWEBを見るのにも重宝していました。

 

使っていてしばらくして、

 

「あ、この機種、指紋センサーと顔認証の赤外線カメラが搭載されていたんだった!」

 

と気づきまして、遅ればせながら設定しました。

 

 

設定の「サインインオプション」でWindows Helloの設定ができます。

指紋と顔認証を両方オンにすることも可能です。

指紋センサーは電源ボタンに搭載されています。

位置的に右手人差し指を設定することをお勧めします。

 

電源ボタンの位置はここです。

 

赤外線カメラは画面下にあります。

 

赤外線カメラは位置が下なので若干あおりのアングルで顔が認識されます。

 

実際、顔認証が設定されると、電源オンするとPINを入れなくてもそのままロック解除されました。

これは便利ですね。

今まで使っていたWindows10機器にはWindows Helloに対応していたものがなかったので、これは便利だなと感じました。