唐突に、自分の持っている東芝dynabook TX66Jと、モニター中のThinkPad Edge 13"を比較してみました。


★CPU
dynabook:インテルCore2Duo CPU P8600 2.40GHz
ThinkPad: AMD Turion 1.60GHz(tm) Neo X2 Dual Core ProcessorL625

★メモリ
dynabook:4GB(最大4GB)
ThinkPad:2GB(最大4GB)

両方デュアルコアで、快適に使えています。
が、ThinkPadはAMDなので、音が結構したり、ちょっと熱くなったりすることはあるかなぁ。CPUの差は感じます。
でも、許容範囲内です。
また、メモリも4GBに増設すれば今よりも快適に使えると思いますので、普段使いには十分。相当グラフィックいじるとかない限り、dynabookのスペックはいらない。

★ディスプレイ
dynabook:16型WXGA液晶
ThinkPad:13.3型HD TFT液晶

dynabookからThinklPadに乗り換えると小さいと感じたりはしますが、正直13.3型で十分だと思います。DVDも見ないし・・・・

★HDD
dynabook:400GB
ThinkPad:320GB

ThinkPadの320GBはかなり頑張ってると思いました。

★OS
どちらもWindows 7
※dynabookはあとからアップグレードした。

★本体重量
dynabook:2.8kg
ThinkPad:1.64kg

★無線LAN
どちらも搭載

★Bluetooth
ThinkPadのみ搭載

★Webカメラ&マイク
ThinkPadのみ搭載

★光学ドライブ
dynabookのみ搭載

初めインストールするのに不便で愚痴ったものの、ほぼ使っていないことを考えると、外付けを買っておいて普段外すほうが建設的だと思うようになりました。
これもThinkPadへの愛ゆえでしょうか?

★バッテリー寿命
dynabook:1.3時間
ThinkPad:3.5 3.9時間(※誤っていたため修正しました 6/14)

★タッチパッド
dynabook:タッチパット(シングルタッチ)
ThinkPad:タッチパット(マルチタッチ)+トラックポイント

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と、いうわけで、スペック上はこれくらいの差があります。
まあ、価格帯も全然違いますし、狙ってるポジションも違うからここを比較するつもりはありませんが、後半に注目。
BluetoothやWebカメラなどの、モバイルノートに必須機能はきちんとThinkPadもおさえています。
これ、とてもうれしかったりする。
バッテリー寿命が3.5時間なのは心もとないけど、1.6kgならACアダプター持参で持ち歩ける重さですよね。
dynabookの2.8kgはさすがに据え置き専用です><

そして、その差を大きく感じたのはタッチパットの存在。
dynabookのタッチパットを久々に起動してみたら、シングルタッチだし、スクロールは厳しいし、とても使えたもんじゃない。
それもこれもThinkPadのトラックポイント&マルチタッチのタッチパットに慣れてしまったせいだと思います。
それほどに快適。
マウスを持ち歩く必要が無いというのもいいですね。

あと、スペックには表れないところですが、キータッチは圧倒的にThinkPadがいいです。
dynabookはパシャパシャうるさくて安っぽい感じがする・・・。


普段使いとして十分なスペックを持ちながら、モバイルにもきちんと対応する。
そんなEdgeなThinkPad。赤い天板も含めて愛おしくなってきました♪
実は自宅の無線LANが突然ご臨終して、先ほど新しいルーターを買ってきた私です。
一日家のネット環境が死んでいましたが、とても精神的に辛かったです…。

と、いうわけで、ThinkPadの無線設定もやり直しになったんですが、この端末はすごく設定が楽です。


タスクバーにこのようなアイコンが表示されているのですが、電波マークのアイコンをクリックしてみましょう。


右下の検索ボタンを押すと検出できるアクセスポイントが表示されます。
適当な接続を選んでクリックすると、KEYが必要なものはKEY入力画面が出ますので、画面の指示通りに設定すると簡単にインターネットにつながります。


現在接続中の画面です。
接続したポイントはロケーションとして保存できるので、場所によって簡単に切り替えることもできます。
これなら、PCの設定に詳しくなくても大丈夫そうですね。

また、タスクバーの電池アイコンがなかなか優れもの。
電池に表示された時間を示す数字は、あとどれくらいバッテリーで稼動するかを示したもの。
使う間カウントダウンしていくのです。

そして、電池をクリックすると省電力設定メニューが。


省電力設定がワンタッチで出来るのはうれしいですね。

そんなわけで、無事パソコンの設定が復活しました!
モニターは18日までということで、思わぬタイムロスをしてしまいましたが、残りの期間、存分に楽しもうと思います。

だんだんこのキータッチから離れられなくなってきていてちょっと怖いです(汗)
仕事で夜遅くなると、部屋にこもってまったりネットということが難しくなります。
そんな時に居間にサクッと持ち込んでネット出来たら便利だなぁ・・・。
サブノートを持っていない私にとって、ささやかな夢?みたいなもんでした。

で、残業終わってから帰宅し、実行に移してみました。
和室なのでまったりと座って膝の上にThinkPadを載せてみました。
意外と安定してて快適でしたw

なんという使い方をしてるんだ!
と、思われるかもしれませんが、どこでもネットが出来るというのは重要なポイントなんです。

そして、こんな風に使っていると生きてくるのがポインティングデバイス。
やっぱりいいですw
直感的に操作できるのがとても快適です。
普通のノートパソコンならここまでスムーズに使えないかもしれない。
そう思ったら一層ThinkPadがいとおしくなりました。

本当はもう少し小さいノートがいいなぁと思っていたのですが、やっぱりこのくらいのサイズがジャストフィットです。
これより小さいと目がチラチラしますしね(笑)

普段は身軽に、使いたいときには外付けデバイスをつける。
こういった使い方をするならこのThinkPad Edge 13"という選択肢はアリかなって思います。
ThinkPad Edge 13"を使い始めて3日。だいぶ使い方も慣れてきました。


さて、ThinkPadといえばトラックポイントですが、私は使い方がよく分かっておらず、どちらかというとタッチパットを使用していました。


このポインティングデバイス部が見慣れない配置で、最初戸惑いました。
タッチパットの上下のボタンは、触ってみた感じマウスの左右ボタンと分かったんですが、上のセンターのボタンは何なのかわからず・・・・。
ちょっと検索して調べてみました。

ThinkPad のトラックポイントとクリックボタンの使用方法は?

上記のレノボのヘルプページが見つかりました。
上の3つのボタンはトラックポイント用のボタンのようです。

左 →マウスの左クリック
中央→スクロールボタン
右 →マウスの右クリック

下はタッチパットとタッチパット用の左右クリックボタンですね。

画面スクロールする場合、私はタッチパットでグラフィックスクロールバーをタップしてスクロールしていました。
あるいは、左の指をタッチパットにタップした状態で右指でスクロールしてました。
(これはこれでそれなりに便利なのです)

トラックポイントではどのようにスクロールするのでしょう?
まずは、センターボタンを少し長めに押し続けます。


すると、マウスポインター上にスクロールバーが登場します。
センターボタンを押したままトラックポイントを動かすと、スクロールすることができました。

ただ、このトラックポイント、慣れるまでは結構大変です。変な方向に行ったり、行き過ぎたりしちゃいます。
でも、意味もなくマウスポインターを動かしたりスクロールしているとだんだん感覚がつかめてきます。
ThinkPadのコアユーザーはこのトラックポイントしか使わない人が多いそうです。
確かに慣れると手を移動しなくてもホームポジションで作業が完結するので便利そうです。

じゃあ、タッチパットの使用停止すればいいじゃん、とも思ったのですが、結局タッチパットも使ってしまうんですよね。
結構移動距離が長い場合、タッチパットのほうが直感的に操作できます。
リンククリックなどは、タッチパット上で確定もタップでできるので便利です。
画面の拡大縮小でピンチイン・アウトも結構使います。
結局両方便利ってことですね。

基本マウスしか使ってこなかった私なので、この手のポインティングデバイスはなかなか操作が慣れません。
マウスをつけようかとも思ったんですが、せっかくのThinkPad。
それをしてしまうと普通のPCと変わらないと思い、頑なにマウスをつけずに操作してきました。

ブログ更新、画像処理などはマウスがないとさすがに厳しいです。
でも、Web閲覧、文書作成、Twitterなどではポインティングデバイスだけで十分です。
普通のノートPCより、ポインティングデバイスが優秀なので、とても使いやすいです。

私自身がこのThinkPad Edge 13"を自宅で使う場合、想定される用途はリビングPCです。
メインPCが大きいということもあり、バッテリー駆動で居間に持ち出して作業をするという場面が想定されます。
母とYouTubeを見たり、ニュースサイトを見ながら会話を交わすようになり、この使い方はアリだなと思いました。
今朝のエントリーで苦戦しておりました、ThinkPad Edge 13"のファンクションキー設定。

こちらのブログなどを参考にして先ほどやってみました。

起動時にF1を押すとBIOS起動。
(変更前はFn+F1のようです)


Configを選択します。


Keyboard/Mouseを選択します。


Change to "F1〜F12” keysをDefault→Legacyへ。
あとはF10で保存します。
(※ここではまだ設定が完了していないのでFn+F10で)

再起動すると、ファンクションキーがF1〜F12優先になりました。
Fnキーを押しながらファンクションキーを押すと従来の機能キーが作動します。
これでだいぶ操作性がアップしました!
 

ThinkPad Edge 13"のファンクションキー設定はいろいろと癖がある。
まず、F1〜F10といったおなじみキー設定。

F6→ひらがな変換
F7→カタカナ(全角)変換
F8→カタカナ(半角)変換
F9→英数字(全角)変換
F10→英数字(半角)変換

私は文字入力のとき、この機能を多用している。
これがないとちょっと困る。
それくらい愛しているファンクションキーなのですが、ん?効かない・・・・。

よくよく見るとサブ的な感じで赤で記載されている。


このFnキーと同時押ししないと、Fキーとして作動しないという仕様なんだそうだ。

・・・・え?
英数文字変換ごとにこのはじっこのFnキーを押さないといけないんですか?

Fnキーを押さずに作動する機能は、輝度調節や、音楽のコントローラーなどの機能キー。

何かとうわさの「ThinkPad Edge 13”」を使ってみた

散々Twitterで助けを求め、教えてもらったIT Mediaのこの記事には、

最上段のキートップには、ディスプレイ輝度や音量の上げ下げなどの機能を示すアイコンが大きくプリントされている。従来のノートPCでは、最上段がF1〜F12キーとなっていて、Fnキーと組み合わせることで機能キーの入力が行えるのが一般的だ。しかし、ThinkPad Edge 13”はこれと正反対で、最上段のキーを普通に押すと機能キーとなり、Fnキーと組み合わせることでF1〜F12キーとして利用できる。

 レノボ・ジャパンの説明によると、F1〜F12よりも機能キーを使うことのほうが多い初心者ユーザーに配慮して、そちらに合わせてきたということだ。ただ、エディタや日本語入力などでF1〜F12を頻繁に使うユーザーも多い。BIOSで、単独で利用できるのを機能キーからF1〜F12キーに変えることも可能だが、この仕様はベテランが多いThinkPadユーザーで賛否が分れそうだ。


このような記載があります。
つまり、初心者はFキーのショートカットは使わない、機能キーのほうが需要が高いということみたいです。

BIOS設定で、この優先順位を逆にできるそうですが、私、機械に強くないのでBIOSいじるのはちょっと怖いです><

BIOSの設定はこちらのサイトに書いていました。
ThinkPad Edge 13"のファンクションキーの問題


たとえば、購入時にストアで購入時などに選べるようにしておいてもらえると嬉しいかなって思いました。

カタカナ変換Ctrl+I 英字変換Ctrl+P 半角変換Ctrl+O
というショートカットもTwitter上で教わりました。
こっちを使えるようになるのも一つの方法かもしれません。

それと、やっぱりファンクションキーの設定は元に戻してほしいと思っています。
というのも、人が向き合うPCは一台とは限らない、というのが私の持論だからです。
会社や別のPCを使ってきた場合、パソコンの基本的な操作性が端末に変わってしまうのは違和感を感じます。

キーボード配列もそうですが、グローバルスタンダードって大事だと思いました。



うちのdynabookのFキー。
機能キーはFnキーと同時押しで作動します。



dynabookのCTRL、Fnキー配列は、ThinkPadと逆です。

この辺もパソコンを乗り換えた場合に戸惑う原因になるのかと思ったりします。
ここは慣れかもしれませんけどね。


今回はGoogleで検索してもキーワードが悪かったのか、目的の記事にいきつけなかったりして、Twitter上でいろいろな人に助けていただきました。
ありがとうございます。
光学ドライブが無いと前のエントリーで書いたところ、たくさんのフィードバックを頂きました。
私の場合モニターなので周辺機器を買い足したりは当然しないんですが、USBの光学ドライブを買ったら?という意見が一番多かったです。
・・・・・まあ当然ですよね(笑)
それを想定した商品だと思います。
では、外付けのドライブはどれくらいするのでしょう。

Amazonを見たところ、1万円〜1万5千円くらいが妥当な感じですね。

必要なときには外しておいていいのがいいですが、パソコンの価格+外付けドライブと考えると、同じ値段で内蔵タイプで同等スペックのパソコンが買えるんじゃないかと考えてみたり・・・・悩ましいところです。

他にいただいた意見として、母艦PCがあるならそっちのドライブをネットワーク経由で使えばいいというもの。
これはできたら便利かも。
現在、dynabook→有線でAirStation、ThinkPad→無線でAirStationにつながってます。
色々してみたらできそうな気もするんですが、ネットワークの類にはとても疎いんですよね・・・・私。
もうちょっとちゃんと調べます(汗)

CD-RをISO化して仮想化してしまうという案も頂きました。

皆様色々と使いこなしていらっしゃるんですね。
とても勉強になりました。
今後も、わからないことだらけだと思いますので、ブログを見て色々教えていただけると幸いです。
 ThinkPad Edge 13"が我が家にやってきて一晩経ちました。
仕事が終わるといそいそと帰宅し、まったりと弄っております。


起動中、ThinkPadのiの点が赤く光っているのが萌えどころです。


パネル側もこのとおり。
おしゃれなのに使っている本人には見えないのがちょっと悲しい(苦笑)

大きさですが、前に使っていたMebiusと似たようなサイズと思っていたんですね。


並べてみましたー♪
並べるとThinkPadのほうがだいぶ小さくて液晶がワイドサイズです。
幅はあまり変わらないのでキーピッチなどもほぼ大差なく、そのあたりが同じくらいと思ったゆえんでしょうね。
そして何より重さが違います。
ThinkPadは1.6kgくらいとのことで、片手で持ちながら居間に移動したりしています♪

ThinkPadでしたことは、ブラウザにChromeをインストールして、Twitterしているのがメインです。
色々試してみたい気持ちはあるのですが、重要な問題からそのあたりは頓挫しています。

重要な問題とは・・・・・

CD-Rドライブが無い!
別になくてもいいような気はしていたのですが、よくよく考えると困る。
まずソフトがインストール出来ない。
全てオンラインからDLしないといけないわけで・・・・
USBフラッシュメモリで売られているソフトなら大丈夫そうですけど。

ThhinkPadは気持ちイイほどまっさらです。
バンドルソフトというものが殆どありません。
Officeを入れたい場合、ダウンロード販売のみってことになるのかな・・・・。

(追記)
購入時にカスタマイズモデルとしてOfficeを入れられるそうです。
ここで入れておかないとあとがツラそうなので、ここでけちらないことをおすすめします。


Open Office入れればただですが・・・・。
やっぱり私は2台目需要とはいえ光学ドライブの無いノートは厳しいのかも・・・・と思ってしまいました。
このサイズなら光学ドライブ余裕で乗ったよね・・・・・とも思ってしまったり(汗)

これを機に使えるフリーソフトを探そうと思います。

そんなこんなでTwitterなどをやっていたわけですが、キーボードのタッチはいいですね。
しっかりと押し込んだ感があるし、打ってて気持ちイイ。
うちのdynabookはチープなパシャパシャ音がするので、ThinkPadの方がキーボードはいいと思いました。

ThinkPadといえばポインティング・デバイス。
タッチパネルと合わせて使うと意外と便利でした。
ポインティング・デバイスは、慣れるとにゅるにゅると自在に動きます。
でも、何となく無意識でタッチパネルを多用してしまっています。

このタッチパネル、左の指で押さえた状態で右の指を上下に動かすとスクロールが出来たりします。
ただ、このスクロールがうまくいったり、いかなかったり。
どういう条件で作動するのかよくわかっていないので、取説をちゃんと読まないとだめですね。

そして、iPhoneなどでお馴染みのピンチイン・アウトが使えます。
ブラウザで閲覧時に二本指を開くような動作をすると拡大表示されます。
その逆で縮小されます。
この機能は何気に便利!
ただ、うちのLANがADSLの1.5MBで遅いからなのか、CPU的に非力なのか、時々動作が止まったりします。一瞬ですけどね。
タッチパットでの操作はたまに引っ掛かりが起こるので、慣れないと辛いですね。
でも、一日使っていたらわりとスムーズにブラウジングできるようになってきました。
極めるときっと手放せないんだろうな・・・・と思ったり。

CPUは、AMD Turion 1.60GHz(tm) Neo X2 Dual Core ProcessorL625搭載で、デュアルコアですが、結構3〜4個タスクを立ち上げていると跳ね上がります。



メモリ2GBも少ないのかも。
我が家のdynabookがCore2Duo 2.40GHz、メモリ4GBなので比較してはいけないのかもしれませんが・・・。


無線LANの設定は、専用ソフトが用意されています。
接続を自動的に検出し、自宅のLAN設定を入れていくことで完了します。
私はセキュリティ無しで一度設定してしまい、どこから直せばいいんだろうとちょっと戸惑いました。
右上のアイコン「アドバンスへ」をクリックし、詳細設定可能なモードにすると直せるようになります。

取説も基本ダウンロードで、というスタンスのため、ほぼ資料がない状態で見よう見まねで初期設定しました。
ネットに繋がったのでようやく本格稼動です。

初心者にはバンドルが無い、Officeが無い、光学ドライブが無いといった面は厳しいのかもしれません。
ただ、このようなPCだからこそ、クラウドが生きてくるような気がしています。
写真などはオンラインストレージに入れておけばどのPCからでも見れますからね。

二台目として買うなら正直もう少し小さいPCを買います。
ですが、あれもこれも出来たらいいな、という欲求にはこのPCは応えてくれる気がしました。これから使っていくのが楽しみです。

 アジャイルメディアネットワーク様協賛のモニターキャンペーンで、ThinkPad Edge 13"のモニターをさせて頂く事になりました。


モニター期間は6月5日〜6月18日(製品返却期日)となっています。
短い間ですが楽しく使っていきたいと思います。

さて、今日帰宅したところ、ThinkPadの箱が届いておりました。
ご飯もそこそこに開封の儀。


取説がほぼ無いに等しいのが気持ちイイくらいです!
不織布にくるまったThinkPadを取り出しましょう。


まさかの赤!!
きゃーーーー!可愛いですーーー♪♪
ちょっと指紋が目立ちそうな感じですが、こまめに拭けば問題ないです(笑)


何はなくともバッテリー装着〜。
カチッと言うまで押し込みます。


左側面にはUSB端子1つ、ギガビットイーサネット端子、HDMIポート、VGAポートが配置されています。


正面は何も端子がなく、とってもすっきり。


右側面は5in1マルチメディア・カードリーダー、マイクロフォン・ヘッドフォンコンボジャック、USBポート2つが配置されています。
右はじのジャックはACアダプターです。
マイクとヘッドフォンの端子はそれぞれ欲しかったなぁ・・・・。


後方部にも何も端子が無くすっきり。


開いてみた。


キーボードはぺったりした感じ。
クリック感はありますよ。


ThinkPadといえばこれ。
ポインティング・デバイス。
これのおかげでマウスは繋がないで使えます。

無線LAN設定をしてから膝の上に置いてTwitterとかしてました。
暫く使ってるとちょっと生暖かくなってきます。

13.3インチのディスプレイは、普段使いには丁度いいですね。


我が家のdynabook TX/66Jの上に載せてみました。
やっぱりdynabookはでかいですねw

現状ではdynabookが大きすぎるせいで部屋据え置きノートになってしまっているので、居間でも使えるノートとして活用していきたいと考えています!