ではでは、通算8機種目の携帯端末、通算3台目のDocomo端末であるSH901iCを紹介します。
SH505iSを5ヶ月使い、FOMAの必要性に迫られたため、SH901iCに機種変更しました。
movaは、メール250文字までだったり、画像添付が直接出来なかったり、パケホーダイに対応してなかったりといった制限がありました。
どうしても携帯を使っていくと、どんどんパケットが増えてしまって・・・・(^^;



こちらが外観です。
おさいふケイタイに対応した機種のため、型番がiCになっています。
物凄くぶ厚く、重かった機種でした。
幅がそんなになかったので持ちやすかったですが・・・・。



ニ軸スタイルを採用し、このような形でも使えるように、液晶側にもボタンが付いているのが印象的な機種でした。
このボタンのため、SH505iSでは2.4インチだったディスプレイが2.2インチになってしまいました。液晶はモバイルASVになり、視野角が広く、くっきりした液晶になりました。



普通に携帯を開くとこんなスタイルです。
何か液晶側のボタンが妙な感じ・・・。



携帯の裏側です。
カメラがかなり印象的な外観ですね。
今のSH機種よりもメカニックな印象があります。



miniSDカードスロットはこんな感じ。
正直使いづらい形状でした。
505iSタイプのスロット復活を激しく希望します!



カメラ撮影スタイル。
SH505iSと同じく、何故かカメラ起動すると上下に帯が入る謎の仕様・・・。
同じくViewボタンで全画面表示になります。

505iSとの違いは、AF精度がよくなったことでしょうか。
メリハリのある写真が撮れる様になりましたね。
あと、AFフォーカスが表示されるようになり、分かりやすくなりました。



メールメニューです。
505iSと比べ、非常にシンプルになりました。
何だかんだで、メニューは動作が軽く、簡素なのが一番使い易いです。



メール作成中画面です。
505iSより予測候補が沢山表示されるようになっています。

最後に、写真の作例をあげておきます。
画像フォルダから漁ってるので、微妙なのしかなくてごめんなさい



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