デルアンバサダーのモニターキャンペーンでXPS 13 2-in-1をお借りすることになりました。

先日製品が到着して、少しずつTwitterなどで使用感を発信していましたが、そろそろブログに書きたいと思います。

 

お借りしたパソコンのスペックは、以下の通りです。

 

<XPS 13 2-in-1プラチナ>

プロセッサー:第8世代インテルCorei7-8500Yプロセッサー

OS:Windows10 Home 64ビット日本語

メモリ:8GB LPDDR3 1866MHz

ストレージ:512GB PCIeソリッドステートドライブ(SSD)

グラフィックス:インテルHDグラフィックス615

ディスプレイ:13.3インチQHD+(3200×1800)InfinityEdgeタッチディスプレイ

本体サイズ:高さ8〜13.7mm/幅304mm/奥行き199mm

重量:1.24kg

 

 

本体はシルバーで、持つと大きさよりも重量感を感じます。

剛性は安心感がありますね。

 

裏面。XPSのロゴがあります。

 

 

左側面。先端に向かって細くなっていくデザインがスタイリッシュです。

電源を兼ねたType-C端子とイヤフォンジャックが配置されています。

 

 

右側面。

Thunderbolt端子、Type-C端子、microSDスロット、電源ボタンが配置されています。

 

 

液晶側をひっくり返すとタブレットスタイルになりますが、その時は少し浮きが出来ます。

 

 

右側のLAVIE Pro Mobileと比較すると、より狭額縁で、コンパクトな印象がありますね。

 

 

キーボードはこんな感じです。タッチパッドが大きめでとても手の滑りが良くて気に入りました。

 

 

指紋認証センサーも搭載されています。

液晶下には顔認証に対応したカメラも搭載されており、Windows Helloにも対応しています。

 

筆者は顔と指紋を設定して早速使ってみたのですが、設定が悪かったのか・・・認証せず・・・。

指紋も違うと言われ、画面が起きると顔認証が走り、そこでパスコードログインに移行するボタンを押したものの、また顔認証が走り・・・。結局、カメラ部分を物理的に隠して、やっとパスコードを入れることができました。

ログインできたらすぐに、Windows Helloの生体認証設定切っちゃいました。

何でだろう・・・設定した直後だったのに・・・。

XPSのせいなのか、私の設定が悪かったのかは分かりません。

 

 

ヒンジ周りはこんな感じです、

モバイル特化なので、Type-Aがないのは時代の流れでしょうが無いですね・・・。

 

 

とりあえずペンを使ってペイントで絵を描いてみました。

LaVie U買ったときもそうですが、お絵かきできるとテンション上がります。

上手じゃないけど、描くのは大好きなので。

 

 

ペン先は鉛筆みたいで描きやすかったです。

単6電池を入れるタイプなので、Apple pencilみたいに端子にぶっ挿すことはないです。

 

 

 

 

タブレットスタイルは、色んなブラウジングに役立ちました。

 

 

無料のメディバンペイントをインストールしたら、更にお絵かきが楽しくなりました。

これからモニター期間ガシガシ使っていきますね。

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