GALAXY SIIでまずはじめにしたこと。
それはdocomo Palette UIを見ることでした。

夏モデルから搭載されているdocomo提供のホームアプリで、プリインストールされています。
購入時には設定されておりませんでしたので、ホーム切替アプリを起動してみます。



「設定変更」をタップすると標準のホームアプリがかわるみたいです。
GALAXY SII標準はTwLauncherっていうホームで、通常はこちらが設定されてます。

とりあえずdocomo Palette UIを起動してみます。
「起動」をタップ。


起動しましたが、バージョンを初期設定では毎回確認するようです。

ちなみに、まだGoogleアカウント設定していなかったので、とりあえずバージョンアップはしませんでした。
対象機種以外ではマーケットで見えないようになってるみたいですよ、Palette  UI・・・・。

素でトップ画面を撮影するのを失念しました><
(借り物なので撮らせてもらった写真だけでブログ書いてます)

左下の赤い下矢印がアプリ一覧なのですが、デザイン、もう少しかっこよくならないかなあ・・・・・。

これがアプリ一覧。


最近使ったアプリが一番上、続いてdocomoのサービスです。
続いて基本機能・・・


電話帳バックアップ、コピーのアプリが個人的には邪魔w
(便利だけどそんな出番多くないよね、絶対w)


続いてエンターテインメント

しかしdocomoサービスのタブがあるのに、spモードメールは基本機能だし、BeeTVはエンターテインメントだし、なんか統一感が・・・・。


続いて便利ツール。


おサイフ・ショッピングに続いて、設定。

階層深いな〜〜〜!!!!

一番下にダウンロードアプリがくるんだけど、自分で好きで落としたアプリなんだから一番使うよね、とか思ったり。

この辺、どこまでカスタマイズできるのかは弄ってないので全く分からず。
あくまで初期状態で弄ってみただけでした。

見出しがつく分アプリが多いと結構スクロール長さが多くなっちゃったり。
あたしはランチャーアプリとかでざっくり使うから、きっと設定はしないだろうな、と思いました。

続いて購入したジャケットを着けてみました。




パッケージ裏面。
レザー調カバーで、バッテリードアを外して、直接付けるタイプのものです。


出してみた。
なんか高級感あふれる素材です。


開けると紙で作られたGALAXY SIIのダミーが!!!
ちょっとだけ笑ったw


出してみました。


ひっくり返してみました。
うーん。渋い・・・・。


本体と一緒に。
本体のバッテリーカバーを外して取り付けます。


では、いざ交換・・・・。


結構厚みがあるので、ちゃんと合わせないとパッチリはまりません。
付け方が甘いととれちゃうので、気をつけましょう。
GALAXY SIIはバッテリーカバーが本体より小さいため、ツートンの裏面になっちゃいます。
それがいやな人はシェル型カバーをおすすめしますね。


液晶側を保護するカバーは右から左に開くタイプです。


あっ、これ、左開きなんだ!!!!

旦那はちょっとガックリ。
旦那は携帯を左手で使うそうなのです。

完全に右利き用ですね・・・・。


バッテリーカバー代替タイプなら厚み変わらないし問題ないでしょう、ってことで卓上ホルダーに刺したわけですが、左側の折り返し部分が若干厚みがあり、ジャストサイズの卓上ホルダーだと若干無理あり。
刺さらないことはなかったけども・・・・・


液晶部分は開いても使えます。

結構お高くて良い感じのケースだったんだけど、右利きで卓上ホルダー使わない人向けかなぁ・・・・ってのが印象でした。

でも、バッテリーカバーをそのまんま取っ替えてしまうってのは良い発想ですね。

そんなこんなで旦那の手元にやってきたGALAXY SII。
末永く愛してもらってほしいですw
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